デバイス管理

USBメモリ等ファイル確認関連特許取得

最後に記録されたファイルを、素早く確認できます

万が一、USBメモリなどを紛失してしまった場合にも、USBメモリ内に重要データが記録されていなかったかを素早く確認でき、初動対応を迅速に行えます。
※個体識別のできないUSBメモリは、ご利用いただけません。

最終ファイル情報をもとに操作ログを追跡

USBデバイス内に保存されているファイルの操作履歴を検索することができ、 USBデバイスにファイルがコピーされるまでの経路を特定することができます。