動作環境

動作検証済みUSBメモリ(各種USBデバイス含む)

動作検証:Windows端末

株式会社アイ・オー・データ機器(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
ED-HBシリーズ 2016
ED-S4シリーズ 2014
ED-E4シリーズ 2014
ED-V4シリーズ 2014
ED-SV4シリーズ 2014
ED-E3シリーズ ※1 ※2 2014
ED-V3/Cシリーズ ※1 ※2 ※3 ※4 2014
ED-V3シリーズ ※1 ※2 ※4 2014
ED-SV3シリーズ ※1 ※2 ※4 2014
ED-SV3/Cシリーズ ※1 ※2 ※4 2014
ED-S3シリーズ ※1 ※2 ※4 2014
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・Autorun.inf削除
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker To Goで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるTrend Microフォルダ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※4 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。

イーディーコントライブ 株式会社(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
Traventy 3 ※1 ※2 ※3 2016
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるTrend Microフォルダ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLockerToGoで保護されていない記憶媒体使用(Windows7専用)アラート」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。

Kingston Technology Company, Inc.
(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
IronKey F150シリーズ ※1 ※2 ※3 2014
IronKey F200シリーズ ※1 ※2 ※3 2014
DEFENDER F200+BIOシリーズ ※1 ※2 ※3 2014
DEFENDER F150シリーズ ※1 ※2 ※3 2014
シリーズ名(USBハードディスク) 検証バージョン
IronKey H200シリーズ ※1 ※2 ※3 2014
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Manager 2014において、検証の結果、「USBデバイスファイル確認」、「USBデバイスによる不正ファイル持ち込み」機能は対象のUSBデバイスでは動作いたしません。(今後のバージョンも同様の制限となる予定です。)

エレコム株式会社(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
MF-ENU3Aシリーズ ※1 ※2 ※3 2014
MF-PUVT3Aシリーズ ※2 ※3 ※4 2014
MF-PUVT3Mシリーズ ※2 ※3 ※4 2014
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・セキュリティドライブ内へのファイル生成
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker ToGoで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
  • ※4 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内のTrend Microフォルダ内のファイル操作がアラートになる
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。

株式会社グリーンハウス(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
GH-UF3VCシリーズ ※1 ※2 ※3 2016
GH-UF3LAシリーズ ※1 ※2 ※3 2016
GH-UF3SRシリーズ ※1 ※2 ※3 2016
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・セキュリティドライブ内にフォルダが生成される際にアラートになる
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 記憶媒体を使用禁止にしている状態でUSBメモリを接続するとエクスプローラー上ではアイコンが消え、タスクトレイにUSB接続中のアイコンが表示されたままになりますが、使用禁止の動作には問題ございません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker To Goで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。

ハギワラソリューションズ株式会社(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
HUD-PUVM3Aシリーズ ※1 ※2 ※3 2014
HUD-PUVM3Mシリーズ ※1 ※2 ※3 2014
HUD-PUVS3Aシリーズ ※2 ※3 ※4 2014
HUD-PUVS3Mシリーズ ※2 ※3 ※4 2014
Password Locker 4 HUD-PL3Mシリーズ ※2 ※3 ※5 2014
Password Locker 3 ※2 ※3 ※5 2014
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるMcAfeeフォルダ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker ToGoで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
  • ※4 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるSymantecフォルダ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※5 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・セキュリティドライブ内へのファイル生成
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。

株式会社バッファロー(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
RUF3-HSTVシリーズ ※1 ※2 ※3 2016
RUF3-HSLTVシリーズ ※1 ※2 ※3 2016
RUF3-HSシリーズ ※2 ※3 ※4 2016
RUF3-HSLシリーズ ※3 ※4 2014
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるTrend Microフォルダ内のファイル操作
    ・Autorun.inf削除
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker ToGoで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
  • ※4 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・Autorun.inf削除
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。

ITGマーケティング株式会社(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
Samsung Portable SSD T1シリーズ ※1 2016
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。