機能

動作検証済みUSBメモリ
(各種USBデバイス含む)

動作検証:Windows端末

更新日:2026/4/13

株式会社アイ・オー・データ機器(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
EU3-PW/Rシリーズ 2023
ED-HB3シリーズ 2021
販売終了ED-HBシリーズ 2016
ED-S4/Rシリーズ 2014
ED-E4/Rシリーズ 2014
ED-V4/Rシリーズ 2014
ED-SV4/Rシリーズ 2014
販売終了ED-S4シリーズ 2014
販売終了ED-E4シリーズ 2014
販売終了ED-V4シリーズ 2014
販売終了ED-SV4シリーズ 2014
販売終了ED-E3シリーズ※1 ※2 2014
販売終了ED-V3/Cシリーズ※1 ※2 ※3 ※4 2014
販売終了ED-V3シリーズ※1 ※2 ※4 2014
販売終了ED-SV3シリーズ※1 ※2 ※4 2014
販売終了ED-SV3/Cシリーズ※1 ※2 ※4 2014
販売終了ED-S3シリーズ※1 ※2 ※4 2014
シリーズ名 検証バージョン
HDPD-SUTC シリーズ※2 2024
SSPD-SUTC シリーズ※2 2024
HDPD-SUTB/Sシリーズ※2 ※5 2023
HDJA-SUTRシリーズ -※6
HDPT-UTSシリーズ -※7
HDPD-SUTBシリーズ※4 2021
販売終了HDJA-SUTシリーズ※2 ※8 ※9 2021
HDPH-UTRシリーズ※8 ※9 2021
販売終了HDPT-UTシリーズ※8 ※9 2021
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・Autorun.inf削除
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker To Goで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるTrend Microフォルダ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※4 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※5 セキュリティ認証の解除前 / 解除後にデバイス名が変化するため、SKYMEC IT Managerの「アラート、アクセス禁止の除外設定を行う」でのキーワード追加は両方のデバイス名を追加しておく必要があります。
  • ※6 HDJA-SUTシリーズの後継品となるため、動作検証した機種と同様にご利用いただけると判断しております。
  • ※7 HDPT-UTシリーズの後継品となるため、動作検証した機種と同様にご利用いただけると判断しております。
  • ※8 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にある$RECYCLE.BINフォルダへの書き込み
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※9 記憶媒体を使用禁止にしている状態でUSBデバイスを接続するとエクスプローラー上ではアイコンが消え、タスクトレイにUSBデバイス接続中のアイコンが表示されたままになりますが、使用禁止の動作には問題ございません。

更新日:2026/4/13

ITGマーケティング株式会社(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
Samsung Portable SSD T5 EVO※1 2024
Samsung Portable SSD T9※1 2024
Samsung Portable SSD T7 Shield※1 ※2 ※3 2022
Samsung Portable SSD T7※1
Samsung Portable SSD T7 Touch※1
2022
販売終了Samsung Portable SSD T5シリーズ※3 ※4 ※5 2017
販売終了Samsung Portable SSD T3シリーズ※4 ※6 2017
販売終了Samsung Portable SSD T1シリーズ※4 2016
  • ※1 外部記憶媒体書き込み禁止アラートをONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にある$RECYCLE.BINへの書き込み
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker To Goで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※4 記憶媒体を使用禁止にしている状態でUSBメモリを接続するとエクスプローラー上ではアイコンが消え、タスクトレイにUSBメモリ接続中のアイコンが表示されたままになりますが、使用禁止の動作には問題ありません。
  • ※5 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」をONに設定している場合、USBメモリ内部に含まれているファイルによって、不正ファイルとして検知されますが、使用上問題はありません。対象のファイルは以下のとおりです。
    ・SamsungPortableSSD_Android.zip
    ・SamsungPortableSSD_Setup_Mac.pkg
    ・SamsungPortableSSD_Setup_Win.exe
    ・「.Spotlight-V100」フォルダ配下のファイル
    ・「.Trashes」フォルダ配下のファイル
  • ※6 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるSystemVolumeInformationフォルダの削除

更新日:2018/10/23

イーディーコントライブ 株式会社(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
Traventy 3 ※1 ※2 ※3 2016
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるTrend Microフォルダ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker To Goで保護されていない記憶媒体使用(Windows7専用)アラート」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。

更新日:2026/4/13

エレコム株式会社(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
MF-ENU3Aシリーズ※1 ※2 ※3 2014
MF-PUVT3Aシリーズ※2 ※3 ※4 2014
MF-PUVT3Mシリーズ※2 ※3 ※4 2014
シリーズ名(USBハードディスク) 検証バージョン
ELP-S3シリーズ※3 ※5 ※6 ※7 ※8 2021
シリーズ名(USB接続外付けSSD) 検証バージョン
ESD-PLMシリーズ※5 ※8 ※9 2021
シリーズ名(USBデバイス) 検証バージョン
販売終了ThunderBolt3 DockingStationシリーズ(DST-TB301SV) 2021
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・セキュリティドライブ内へのファイル生成
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker To Goで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
  • ※4 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内のTrend Microフォルダ内のファイル操作がアラートになる
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※5 USBデバイスを接続すると、光学メディアとして認識されます。接続した状態でSKYMEC IT Managerの「ファイル持出ツール」を使用した場合、端末内蔵の光学ドライブの使用はできません。
  • ※6 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にある$RECYCLE.BINフォルダへの書き込み
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※7 記憶媒体を使用禁止にしている状態でUSBデバイスを接続するとエクスプローラー上ではアイコンが消え、タスクトレイにUSBデバイス接続中のアイコンが表示されたままになりますが、使用禁止の動作には問題ございません。
  • ※8 セキュリティ認証の解除前 / 解除後にデバイス名が変化するため、SKYMEC IT Managerの「アラート、アクセス禁止の除外設定を行う」でのキーワード追加は両方のデバイス名を追加しておく必要があります。
  • ※9 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・セキュリティ認証解除時に、ユーザードライブへのファイル生成
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。

更新日:2026/4/13

Kingston Technology Company, Inc.(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
販売終了Ironkey Basic S1000シリーズ※1 ※2 ※3 2017
販売終了IronKey F150シリーズ※1 ※2 ※3 2014
販売終了IronKey F200シリーズ※1 ※2 ※3 2014
販売終了DEFENDER F200+BIOシリーズ※1 ※2 ※3 2014
販売終了DEFENDER F150シリーズ※1 ※2 ※3 2014
シリーズ名(USBハードディスク) 検証バージョン
販売終了IronKey H200シリーズ※1 ※2 ※3 2014
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Manager 2014において、検証の結果、「USBデバイスファイル確認」、「USBデバイスによる不正ファイル持ち込み」機能は対象のUSBデバイスでは動作いたしません。(今後のバージョンも同様の制限となる予定です。)

更新日:2026/4/13

株式会社グリーンハウス(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
販売終了GH-UF3VCシリーズ※1 ※2 ※3 2016
GH-UF3LAシリーズ ※1 ※2 ※3 2016
販売終了GH-UF3SRシリーズ※1 ※2 ※3 2016
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・セキュリティドライブ内にフォルダが生成される際にアラートになる
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 記憶媒体を使用禁止にしている状態でUSBメモリを接続するとエクスプローラー上ではアイコンが消え、タスクトレイにUSB接続中のアイコンが表示されたままになりますが、使用禁止の動作には問題ございません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker To Goで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。

更新日:2026/4/13

ハギワラソリューションズ株式会社(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
HUD-PUVM3Aシリーズ※1 ※2 ※3 2014
HUD-PUVM3Mシリーズ※1 ※2 ※3 2014
販売終了HUD-PUVS3Aシリーズ※2 ※3 ※4 2014
販売終了HUD-PUVS3Mシリーズ※2 ※3 ※4 2014
Password Locker 4 HUD-PL3Mシリーズ※2 ※3 ※5 2014
販売終了Password Locker 3※2 ※3 ※5 2014
シリーズ名(USBハードディスク) 検証バージョン
H-PLPHM3シリーズ※3 ※6 ※7 ※9 ※10 2022
H-PMPHM3シリーズ※3 ※6 ※7 ※8 ※9 ※11 2021
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるMcAfeeフォルダ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker To Goで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
  • ※4 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるSymantecフォルダ内のファイル操作
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※5 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・セキュリティドライブ内へのファイル生成
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※6 USBデバイスを接続すると、光学メディアとして認識されます。接続した状態でSKYMEC IT Managerの「ファイル持出ツール」を使用した場合、端末内蔵の光学ドライブの使用はできません。
  • ※7 記憶媒体を使用禁止にしている状態でUSBデバイスを接続するとエクスプローラー上ではアイコンが消え、タスクトレイにUSBデバイス接続中のアイコンが表示されたままになりますが、使用禁止の動作には問題ございません。
  • ※8 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にある$RECYCLE.BINフォルダへの書き込み
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※9 セキュリティ認証の解除前 / 解除後にデバイス名が変化するため、SKYMEC IT Managerの「アラート、アクセス禁止の除外設定を行う」でのキーワード追加は両方のデバイス名を追加しておく必要があります。
  • ※10 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・セキュリティ認証解除時に、ユーザードライブへのファイル生成
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※11 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部に含まれているファイルによって、不正ファイルとして検知されますが、使用上問題はありません。対象のファイルは以下の通りです。
    ・「AntiVirus」フォルダ配下のファイル

更新日:2026/4/13

株式会社バッファロー(検証バージョン以降の製品でご利用いただけます。)

シリーズ名 検証バージョン
販売終了RUF3-HSTVシリーズ ※1 ※2 ※3 2016
販売終了RUF3-HSLTVシリーズ ※1 ※2 ※3 2016
RUF3-HSシリーズ ※2 ※3 ※4 2016
RUF3-HSLシリーズ ※3 ※4 2014
シリーズ名(USBハードディスク) 検証バージョン
販売終了HDS-PZNU3TV3 シリーズ ※2 ※5 2017
  • ※1 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるTrend Microフォルダ内のファイル操作
    ・Autorun.inf削除
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※2 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイスを装着した段階で、アラートが発生する場合があります。これは、OSからReadyBoostで使用可能かどうかを試す動作が行われるためですが、使用上問題はありません。
  • ※3 SKYMEC IT Managerの「USBデバイスによる不正ファイル持ち込みアラート」や「BitLocker To Goで保護されていない記憶媒体使用アラート(Windows 7以降)」を「禁止」に設定している場合、該当のUSBデバイスは使用できない状態であっても、画面上でドライブとして認識されたまま表示が残る場合があります。これは、USBデバイス内のユーザードライブのみ禁止処理が有効になり、セキュリティドライブに対しての禁止処理が行われないためです。
  • ※4 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・Autorun.inf削除
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。
  • ※5 SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をONに設定している場合、USBデバイス内部で自動的に行われる下記のファイル操作時にアラートが発生しますが、使用上問題はありません。
    ・ユーザードライブ内にあるTrend Microフォルダ内のファイル操作
    ・ユーザードライブ内にあるSystemVolumeInformationフォルダの削除
    ※SKYMEC IT Managerの「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」を「禁止」に設定している場合、上記の操作は実行できません。実行する場合は、「記憶媒体 / メディア書き込みアラート」をOFFに設定してください。